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08.23
7 Raffles Avenue, Singapore、The Ritz-Carlton Millenia Singapore(ザ・リッツ・カールトン・ホテル・ミレニア・シンガポール)。
マリーナ・センターの中心部に位置する2.8ヘクタールもの広大な敷地にそびえ建つ32階建ての高層ホテル。
ホテルはプリツカー賞受賞。建築家ケヴィン・ロシュがデザイン。
ホテルの空間装飾はフランク・ステラ、アンディー・ウォーホール、デール・チフリーを含む4200点の現代美術コレクション。
客室は明るい色調。シンガポール最大の客室を提供。客室数608。
景観はマリーナ・ベイまたは市街のスカイライン。
32階のクラブラウンジは360度のパノラマビュー。
統合リゾートへは散歩距離。日本語対応スタッフが居ます。
チェックイン15:00、チェックアウト12:00。

・客室

・客室 

・バスからの景観

シンガポールの観光時に、こちらを利用しました。
客室では、朝食のルームサービスを利用。
一般的なアメリカン、コンチネンタルなどもありましたが、興味のあるのは「シンガポールの朝食」。
粥、点心にフルーツの朝食でした。

・ルームサービスで、シンガポールの朝食メニュー(粥)

・品数の多い朝食

・シンガポールの朝食 (3)

・シンガポールの朝食 (2)

ホテルダイニングの利用は、アフタヌーンティーでチフリーラウンジを利用。
http://www.ritzcarlton.com/ja/Properties/Singapore/Dining/ChihulyLounge/Default.htm
ホテルの宿泊プランにハイティー1回分が組まれてました。
優雅なお茶時間、アフタヌーンティー。
イギリスの貴族の社交として広まったものですし、しきたりやマナーは日本の茶道のように沢山ありますよね。
でも、お店の利用は気軽に楽しめていいですネ。
サンドイッチ、スコーン、小さなお菓子が添えられたフルティー。
プラスして、サラダや肉・魚料理が添えられるハイティーの二種類がありますが、こちらで供されたのは後者。
お茶は何杯でもサーブしてくれますし、種類もティーコースのように何種類も。
サーモンのパイ包みのような料理(写真はないです、スミマセン)も出ていました。
三段重ねのケーキスタンドも豪華ならティーフーズも豪華。
Harrods(ハロッズ)のジャムが4種ほど瓶で。
小菓子も多種多様に好きなだけ。幸せな時間を過ごしました*。♡

・ハイティーコースの始まり

・豪華なハイティー

・トロピカルドリンク

・ハイティーのアイスティー。氷も紅茶

・ハイティーのコースの一品、マンゴーアイスが気に入りました!

・フルーツデザート

・ハイティーはロビー階のチフリーラウンジで


もう一ヵ所、朝食でグリーンハウスを利用。
http://www.ritzcarlton.com/ja/Properties/Singapore/Dining/Greenhouse/Default.htm
国際色豊かなビュッフェです。シンガポールの地元料理も並びます。種類が多く、綺麗です。
朝だけでなく、終日ダイニングをお楽しめるようになってました。
硝子パネルの装飾の明るい空間です。

・朝食

・朝食 (2)

・朝カレー

・朝食ビュッフェはグリーンハウスで 

・朝食ビュッフェ (6)

・朝食ビュッフェ (5)

・朝食ビュッフェ (3)

・・

クラブラウンジも利用しましたが、ここから見るシンガポールの景色は忘れられないもの。
ホテルの散策をすると広さを実感します。
お部屋も対応も満足できるものでした。

・・客室にはアイスティーと現地のお菓子(ニョニャクエ)の準備が

もう1スポットだけ、シンガポールの自己満スポットの案内にお付き合いください。

Jurong Bird Park(ジュロン鳥類公園)

・JURONG BIRDPARK

・パーク入口付近

・パーク内

・パーク内 (2)

8000羽を越える鳥を間近で見られて、触れ合えるパークです。
鳥好きの私には楽園!世界でもトップクラスの鳥類の動物園。

・ペンギン展示は日本と同じく飛ぶように泳ぐところも見られました

・フラミンゴ

・オウム

我が家の愛鳥と同じ種類のローリー(大型インコ)の放し飼いロフトがあり、餌が上げられました。

・ローリーロフト

・ローリーロフトは餌があげられます。3$

・餌を持ったらいきなり人気者になれます

・ゴシキにモテようとして餌二つ!

・ゴシキセイガイインコ

・アオスジヒインコ

ここを旅の目的にしても良いくらい好きなパークです。
日本からの観光の場合、ナイトサファリのあるシンガポール動物園の方へ行かれる方が多いと思いますが、こちらもおススメ!
料金・行き方など詳しい説明のページがありました。
http://singapore.navi.com/miru/27/
パークのホームページはこちらです。
http://www.birdpark.com.sg/

The Ritz-Carlton Millenia Singapore

夜総合点★★★★ 4.4

昼総合点★★★★ 4.4


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08.18
333 Orchard Road Level35、Mandarin Court Chinese Restaurant(マンダリン・コート)。
オーチャードウィングの35階の広東料理のレストラン。
長年、パイン・コートとして親しまれていましたが、2010年にリニューアルし店名も変更。 
ベースは伝統的な広東料理。人気メニューの北京ダックも健在。 
モダンな店内。35階の店内からシンガポールの街を一望できる。
週末のDim Sumブッフェがおススメらしい。
サマセットMRT駅から徒歩5分。
(営業時間)
ランチ月~金、12:00~14:30。ディナー月~日、18:30~22:30。
土日祝・Dim Sumブッフェ、11:00~12:30、または13:00~15:00。

・卓上

フリープランのシンガポールでしたが、効率よく観光するならと、この日はバスツアーに申し込み。
ホテルに迎えに来て貰う、いわゆるオプショナルツアーものに参加。
市内観光へ。
シンガポールフライヤー乗車の料金と、植物園内蘭園入場料金、昼食、日本語ガイドの付いた観光です。
観光バス料金は確か$95くらいだったかと。
ランチは何処に連れて行かれるのかしら、と思っていたらこちらのレストランでした。

・看板

飲茶ランチ。広東料理のお店でした。
オーチャード・ロード沿いのホテル Mandarin Orchardの最上階、35階の立ち寄りやすいロケーション。
ビジネス会食の需要も多い立地らしいです。
ホテルの大改装の際にモダンな雰囲気にリニューアルされた、開放的で陽光が溢れる店内。
シンガポール市街地を一望出来ます。

・お茶のサーブ

本日いただいた飲茶のセットは$35くらいと想定します。
円卓の中央に置かれた料理は、ツアー客と同じテーブルでしたので、遠慮。
ドリンク別料金でした。

・蒸篭は一人づつ、スープと

・ビール

・シンガポール・マレーシアの焼きそばの1種、ホッケン・ミーを取り分けて

・取り分けたもの。これだけ種類があれば満足

・デザートはマンゴースープにタピオカが入ったようなものでした

広東料理の飲茶といえども、麺モノはホッケン・ミー。
お店もサーブも良かったです。種類が多くてそこそこ満足な飲茶でした。
北京ダックも食べてみたかったです。

・店内

同フロアに、同じ中華のあの四川飯店あり。
鉄人中国人シェフ陳健一を含め、3世代による四川料理。
酸(酸味)・辣(辛味)・麻(しびれ)・甜(甘味)・苦(苦味)・香(香り)・鹹(塩味)の7つの基本の味を表現した四川も良いですよね。

シンガポール市内観光写真です。

・国立洋ラン園(大人5$、学生1$、12歳以下無料)
シンガポール植物園の中にあり、1000種類以上の蘭が集められた常設蘭園では世界一の規模です。

・国立洋ラン園

・蘭の咲き乱れる園内、デンファレのアーチ

・1000種類以上の蘭が集められてます

・園内の噴水

・園内にはリスが居ました!可愛い❤

・シンガポールフライヤー(大人33$、3歳~12歳:21$、60歳以上24$)
2008年に完成したシンガポールフライヤー。
最高到達地点165mという世界最大の観覧車で、定員28名の28個のカプセルを備え付けてます。1周約30分要。
天気の良い日の日中にはシンガポール全域はもちろん、マレーシアやインドネシアまでも見渡すことができます。
結婚式や誕生日パーティといった用途での貸切利用が可能。

・165mの世界で一番大きな大観覧車、シンガポールフライヤー

・シンガポールフライヤーのカプセル内はベンチあり。観覧中も揺れはなく安定していました

・頂上!

・シンガポールフライヤー乗車時に貰った地図。景観と照らし合わせて

・サルタンモスク
1824年にサルタン・フセイン・シャーによって建築されたといわれるモスク。
アラブ・ストリートのシンボルとして有名。 

・サルタンモスク。1824年にサルタン・フセイン・シャーによって建築されたといわれるモスク。アラブ・ストリートのシンボルとして有名 

・マーライオン公園
景観が素晴らしいパークで観光客も多いです。

・昼間のマーライオン公園、昼間も派手に放水中

・派手にマーライオンの後ろに昔からあるマーライオン、人間大で陶質の表面の像、放水チョロチョロ

Mandarin Court Chinese Restaurant

昼総合点★★★☆☆ 3.6



関連ランキング:広東料理 | オーチャード・ロード周辺


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08.16
1 Beach Road,Singapore、Long Bar(ロング・バー)。
ラッフルズ・ホテル内の伝統的なバー。
世界にその名を知られることとなった有名なカクテル、シンガポール・スリングを生んだ伝説のバーでもあります。
卓上のピーナッツは無料で、剥いた殻はフロアに捨てる流儀も有名。
MRT、City Hall駅から徒歩5分。
営業時間11:00~24:30(金・土と祝前日は~25:30)。無休。

・店内

Bar & Billiard Room(バー&ビリヤードルーム)を出て、その足でLong Bar(ロング・バー)へ。
敷地内はライトアップされて良い雰囲気です。
お店の2階の入口を目指します。
中に入ると、混みあう時間ではなくカウンターに幾人かが居る状態。
テーブルにはピーナッツが山と盛られて、無料なのですがちょっと手を付けにくい(ずっと置いてある感じ)。
レトロでパブっぽい雰囲気出てます。
ベースの内装はバー&ビリヤードルームともそう変わらないのですが、少しラフな感じ。
1920年代のマレー半島の大農場をモチーフにデザインされているそうです。天井の団扇が印象的。
頼みたいのは一杯だけ。

◆Singapore Sling(シンガポールスリング) 25$

・シンガポールスリング 25$

こちらのバーで生まれたカクテル。
ジンベースのロングカクテルです。
1915年、こちらのバーテンダーであった、厳崇文(Ngiam Tong Boon)さんが作ったものだとか。
背景には、シンガポールの夕陽が世界で一番美しいとお客から言われてだとか、女性がお酒の飲めなかった時代に分からずに飲めるように作ったのだとかの説が。
ジンに甘味と酸味を加えて割ったようなもので、お酒好きの方には甘くてしょうがないかも。
お酒があまり得意でない方も口にしやすいカクテルです。
写真はこちらでのものはピンボケしてしまったので、バー&ビリヤードルームでいただいたものの写真です。
グラスもレシピも装飾も同じ。

・案内看板

・案内

フロアが2つあり、席数も300はある広いバーです。
あらゆるアルコールおよびノンアルコールドリンクを取り揃え、食事や軽食にサテーやチキンウィングスなどの伝統的なパブ料理も。
夜の時間帯によっては、コンポラからポップスまで、ヒット曲を奏でるバンドの生演奏があります。
ドレスコードはカジュアル。水着はNG。
バー好きであれば、シンガポールスリングに拘らず、立ち寄りたい1軒です。
宿泊客以外にはサービスが良くないと言われがちなんですけどね(^^;

・ホテル内の噴水、正面2階にロングバー

・ホテル敷地内

・ラッフルズホテル

Long Bar

夜総合点★★★☆☆ 3.5



関連ランキング:バー | シティ・ホール周辺


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08.16
1 Beach Road Raffles Hotel, Singapore、 Bar & Billiard Room(バー&ビリヤードルーム)。
1896年にオープンしたバー&ビリヤードルームは、名門ホテルラッフルズ・ホテルのビュッフェレストランです。
店内には、店名の由来となってい百年前に作られた2台のビリヤードテーブルがあります。
木~土曜日のランチには、ヨーロッパ風ビュッフェ。
同じ曜日のディナーには、スペシャル シーフードナイト。
日曜日には、豪華なカービングシャンパンブランチが用意されてます。
(営業時間)
ランチ木~土11:30~14:00、ディナー木~土19:00~22:00。
サンデーブランチ12:00~15:00。
マティーニバーのカクテル木~土11:00~23:00。

・店内 (2)

シンガポールのホテルの中でも一線を画す名門ホテル、ラッフルズ。
美しい白亜のコロニアル建築がライトアップされている姿も見たい。
ロング・バー (Long Bar)でシンガポールスリングを飲みたい。
と思いながら、足はラッフルズへ向いてました。
ホテルの前に到着。

・ラッフルズホテルシンガポール

嗚呼、やっぱり綺麗。凄く綺麗。
宿泊予約が、この時は取れなかったんですよね。
と言うか取れてもちょっと躊躇する価格ですが。全室がスイートです。

・美しい白亜の建築物

ホテルのエントランスには大柄なインド人ガードが立ってます。宿泊客以外は立ち入り禁止です。
宿泊客でなくても入れるホテル内を歩いて、バー アンド ビリヤードルームの前に。
予約してはないですが、食事が出来るか聞いてみると可能とのこと。
今夜の夕食はここに決まり。
利用を目的として来られる方は予約が良いようです。

・店内 (3)

・店内のビリヤード台

◆Bar & Billiard Room Dinner
$78 ++ (Adult)
$39 ++ (Child 6 to 12 yrs old)

別途、税金とサービス料17%がかかります。
ホームページにて、数多いビュッフェメニューを見ることが出来ます。予約はホームページからも可能です。

・卓上

ビュッフェというと、セルフで落ち着かないイメージがありますが、こちらは空間も並ぶ料理も豪華。
シーフードをはじめとする各国料理のビュッフェに、そんなイメージが吹き飛びます。
店内は重厚感あるインテリアで大人がくつろげる雰囲気。
新鮮で豪快なシーフード、お肉、スープ、デザート、フルーツなど、全種を食べるのは困難な品揃え。
冬でも半袖で過ごせるシンガポールで生牡蠣。どうかと一瞬躊躇しましたが、食べ始めるともう何皿も。

・幾つでも食べられます!

・幸せなビュッフェです

アルコールも充実。何せバーですから。
飲み放題ではないので、別途料金要です。
ラッフルズですから、シンガポールスリングも一杯。
特別感はありますが、このカクテルだけは高く感じます。25$。

・シンガポールスリング 25S$

日曜日の豪華なシャンパンブランチを予約して、シャンパン飲み放題してみたいです。

・パルマハムにオリーブにブルーチーズにフルーツ、さぁワイン飲も

・ローストビーフ美味しい!

・ビュッフェ

・ビュッフェ (6)

・ビュッフェ (5)

・ビュッフェ (3)

・ビュッフェ (2)

ラッフルズといえば有名なのはティフィンルームですが、実は穴場はこちら。
バー&ビリヤード ルームがThe Connoisseur's Haven(目利きたちが集う店)と呼ばれる理由は利用すると分かりますね。
ドレスコードはスマートカジュアル。

・店内

インターナショナルビュッフェで満足。
その後は、お腹一杯なんですけどシンガポール・スリングを生んだ伝説のバー、ロング・バー (Long Bar) へ。

Bar and Billiard Room

夜総合点★★★★ 4.0



関連ランキング:バー | シティ・ホール周辺


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08.15
8 Raffles Avenue #01-15 Singapore、Makansutra Gluttons Bay(マカンスートラ・グラットンズ・ベイ)。
シンガポール料理と綺麗な景色が堪能できると話題のホーカーズ。夜のホットスポットです。
抜群の眺望も相まって、週末にもなると、地元の人たちと観光客で席は一杯。
メニューもホーカーズには珍しく、英語表記されていて分かり易い。
MRTエスプラネード駅徒歩5分。
営業時間、月~木曜17:00~26:00、金・土曜17:00~27:00、日曜16:00~25:00(売り切れ終了の場合あり)。
無休。

・種類豊富な人気の地元料理

以前訪問したシンガポールのナイトスポットです。情報を調べなおして上げてます。
昔はシンガポールに屋台(ホーカー)があったそうですが、政府が衛生面などを考慮して1つの場所に集め、現在のホーカーズ(露天商、屋台街)を作ったそうです。
今にして思うと広島の呉屋台と同じく、行政の手でより良く観光スポット化された感じでしょうか。
シンガポールには、このようなホーカーズが数多くあります。

・入口の看板

・看板下の屋台店の紹介

こちらは、毎年最新のランキングに更新される、地元の人気B級グルメ本「マカンストラ」がプロデュースしたホーカーズ。
入っている屋台は、そのランキングで毎年上位にランクインするお店ばかり。ジャンルごとに選りすぐられたお店12店。
初めてシンガポールを訪れる人や、シンガポール旅行でもあまりローカル料理を挑戦していない方にはオススメと聞き、訪問。

・まだ明るいスタート時間
マリーナエリアに宿泊されているなら、歩いて行けます。
メニューには、写真や料金も書かれているので指差し注文でもOK。
小綺麗な場所柄で観光客も多く、安心していただけます。

屋台の前には行列。
何人かで行った場合は、手分けして並んで買っている間に、席を確保、と言うのがお勧めです。
ホーカーズは相席も当たり前。にっこり笑って 「May I sit here?」。
席が確保出来なくて、マリーナベイサンズを目の前にした堤防で食べてる方々も居ました。

・ROASTED CHICKEN SET MEAL

・卓上でグツグツ

・多分、米麺の炒め物

・缶でタイガービール

屋台料理は、チリクラブ、ロティ・カヤ・フォンデュ、ロティ・ジョン、オイスターオムレツ、チリクラブ、チキンライス(海南鶏飯)、甘めのソースにつけて食べるマレー風サテなど、食べてたいものばかり。
街中のお店だと高価な蟹や海老が、手頃な価格で食べられるので嬉しい。
ドリンクのコーナーでは、ココナッツジュースも楽しめました。ちょっと並びますけど。

・この屋台でローストチキンを

・この屋台でエビ料理を買ったような!

・この屋台で麺を買ったような!

夜遅くまで営業しているので、観光した一日の最後に寄れます。
屋根なしオープンなので雨の時は覚悟して。
予算は$20~30あれば大丈夫です(今日のシンガポールドル、1ドル=82.20円)。
お持ち帰りも可。
コンサートやミュージカルなど、様々なビッグイベントが行われるエスプラネードシアターに隣接しているので、綺麗なトイレは、そちらを借りても。
食後にシンガポールリバー沿いを散歩。
ホーカーズの隣は、ドリアン型が目を惹く複合施設、Esplanade Theatres on the Bay(エスプラネード・シアター・オン・ザ・ベイ)。そこを抜けてマーライオン公園へ。ビジネス街のネオンも綺麗です。

・美しいマリーナベイ

・エスプラネード・シアター・ザ・ベイ。右の輪はシンガポール・フライヤー

・マリーナ ベイ サンズ シンガポールが美しい

・派手に放水中のマーライオンの後ろにミニライオン

・マーライオン公園

シンガポールの絶景ベイエリアで、地元料理の屋台街を楽しむ目的は果たされました(^^

Makansutra Gluttons Bay

夜総合点★★★☆☆ 3.6



関連ランキング:アジア・エスニック(その他) | マリーナ・エリア



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Author:akii
時間が出来れば食べ、
暇が出来れば書いてます。

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